相談事例

実際にご相談いただいた事例をカテゴリ別に紹介します。
あなたと似た状況のケースを是非参考にしてください。


就労

就労ビザ 日本留学から就職 30代男性
Q

自分の学歴と現在応募している企業が合っているかわかりません。どうしたらいいでしょうか?


A

学歴と応募している企業の職種・業務内容を相談者から詳細にヒアリングしたうえで、学歴や職種にマッチした企業かどうか、在留資格の要件に適合するかどうかを判断させていただきました。
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就労ビザ 海外から就職 20代女性
Q

以前に不許可になりましたが、再度日本で働きたいと思っています。就職先は決まっているのですが、許可が出るか不安です。


A

以前の不許可になった理由について詳細にヒアリング、分析させていただきました。そのうえで現在就職先が決まっている企業へ訪問、ヒアリングしたうえで最適な申請戦略をご提案させていただきました。
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就労ビザ 転職 30代女性
Q

転職と引っ越しをするのですが、退職日までに準備しておいた方がいいこと、やっておかなければならないことについて教えてください。


A

転職の際には所属機関変更届、住居が変わった場合には、転出と転入、住所変更届を忘れずに行ってください。それぞれ決まった期間内に行わないと入管法の届出義務違反に該当してしまいます。
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留学 再入学までの期間について 留学生 20代男性
Q

学校を卒業して卒業証明書をもらったのですが、違う学校にもう一度入学することになりました。入学するまで期間があいているのですが、その間アルバイトはできますか?


A

結論として、在籍していない期間のアルバイトは原則できません。資格外活動許可を得ていたとしてもそれは「留学」という在留資格の上での許可です。 留学の在籍を確認したうえで、次回入学までの空白期化における活動可否を整理し、必要な手続きをご案内しました。
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語学学校卒業後の進路未定 留学生 20代男性
Q

語学学校を卒業したのですが、進路が決まっていません。在留期限が残っているので、そのまま日本にいても大丈夫ですか?何か手続きが必要でしょうか?


A

進路が決まっていない場合は、在留資格の変更または出国準備が必要です。在留資格に合った活動をしていないと在留資格取消の原因になります。
現在の状況(就職活動の進捗、進学予定等)を詳細にヒアリングし、卒業してからの手続きをスケジュールとしてご提案しました
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永住

永住申請 技人国(会社員)から 40代男性
Q

日本にまもなく10年居住することになるので、永住申請を考えています。申請する場合にはいつ頃申請すればよいでしょうか?


A

まずは現在の状況を詳細にヒアリングさせていただいたきました。(税金、年金の支払い状況、年収、出国日数など) ヒアリングで出国日数の関係で永住申請を今ではなく、少し先に申請した方がいい場合に該当していましたので、今後の申請に向けてのスケジュールを策定、申請に向けての準備事項をご提案いたしました。
☝事前評価計画サービスをご利用

永住申請 定住者から 30代女性
Q

定住者として6年ほど日本に在住しています。永住申請を考えています。高度人材のポイントは70程度なのですが、私はどのように、いつ申請したらいいでしょうか?


A

まず、定住者からの永住申請は一般的な就労ビザや高度人材からの永住申請とは必要な要件や書類が違います。定住者として6年、納税、年金ともに支払い状況がないのであれば、定住者から永住申請の方法をお伝えさせていただきました。
☝定住者⇒永住許可申請のご依頼を受任

永住申請 交通違反歴有 40代男性
Q

過去に交通違反(軽微なもの)がありますが、永住申請は可能でしょうか?


A

違反の種類・回数・時期によって申請可能です。
交通違反の内容を詳細にヒアリングし、元警察官の視点から違反の重大性を判断したうえで、申請時期と理由書の準備方針をご提案しました。
☝事前評価計画サービスをご利用後⇒永住許可申請のご依頼へ

永住申請 高度専門職から 30代女性
Q

現在高度専門職(高度人材)です。何点から、いつ永住申請ができますか?


A

70点以上で3年以上、80点以上で1年以上日本に在留していれば申請できます。
ポイント計算の内訳と在留期間の起算日、継続してポイントが取得できているかについて確認したうえで、最短で申請可能な時期をご案内しました。
☝事前評価計画サービスをご利用後⇒永住許可申請のご依頼を受任


帰化

帰化申請 技人国(会社員)から 30代男性
Q

日本に来日してから9年ほどになります。このまま日本で暮らしていきたいので帰化申請を考えています。日本語の能力が心配です。


A

無料面談において簡単に要件を確認させていただいた後に簡単な日本語のテストをさせていただきました。日本語能力は問題ないとわかりましたので、今後の面談でどのようなことが聞かれるのかについてや、帰化申請で必要な書類、手続き、流れについてご説明させていただきました。
☝初回面談(無料)
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帰化申請 日本人の配偶者(自営業)から 40代男性 30代日本人女性
Q

日本人の配偶者から永住申請を考えています。就労ビザからの永住申請とは違う手続きだと伺ったのですがどのように違うのでしょうか?


A

無料面談において簡易帰化の要件についてお話させていただきました。また、自営業とのことでしたので、会社の経営状況や現在のお仕事内容についてもお伺いさせていただき、リスク提示と今後の見通しについてお話させていただきました。
☝初回面談(無料)
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配偶者

日本人の配偶者等 日本人の配偶者等 自営業40代男性
Q

日本人の配偶者等で来日しました。来日してからずっと1年の更新です。何故なんでしょうか?


A

まずは現在の状況を詳細にヒアリングさせていただいたきました。(結婚の経緯、年収、仕事内容など) ヒアリングで年収が少し不安定という要素が発覚しましたので、決算書を見させていただき、アドバイスと今後の申請プランの策定、経営状況を安定させることをご提案いたしました。
☝事前評価計画サービスをご利用 ⇒配偶者ビザ更新・変更プランをお申込


家族滞在

家族滞在 中国からご家族を呼びたい 40代男性
Q

日本でレストランを経営しております。家族滞在の申請をしたのですが、許可が下りません。自分から補足資料などを入管に提出した方がいいのでしょうか?なぜ許可が下りないのかわかりません。


A

家族滞在の申請は正式に受理されておりましたが、扶養者の方(経営・管理)が開業したてで、まだ事業が始まったばかりの状態でした。 入管から追加資料の提出要求は来ていませんでしたので、扶養者の方の年収や生活の安定性を見てから家族滞在の許可が出ることが多い旨を伝えさせていただきました。また、扶養者の方更新申請の時期が近かったため、更新申請で生活の安定性を疎明する資料を揃えておくことをお勧めさせていただきました。
☝無料相談
⇒経営管理更新申請の申込

家族滞在 技人国ビザから家族を呼び寄せたい 30代女性
Q

現在会社員ですが、どのくらい働けば家族滞在を申請できますか?


A

明確な最低就労時間はありません。扶養者の在留の安定性・収入状況が審査のポイントです。
収入状況と在留しかっくの安定性などを詳細にヒアリングしたうえで、申請のタイミングをご提案しました。
☝無料相談⇒家族滞在申請プランへのお申込


経営管理

経営管理 個人で経営3年目 40代男性
Q

経営管理の更新が心配です。新要件にまだ適合していないのですが、現在適合に向けて準備中です。どのように書類を揃えたらよいでしょうか?


A

事業形態、 現在の要件が不足している点について指摘させていただきました。そのうえで、常勤職員1名の採用状況や職員の日本語能力要件、採用形態、事業が拡大している旨を説明する資料を準備するご提案をさせていただきました。
☝経営管理更新申請、家族滞在同時申請のお申込


その他(防犯・警察関係など)

技術人文知識国際業務 来日3年目 30代男性
Q

出勤途中にある男性とトラブルになり、警察官が来ました。警察官が私の在留カードをメモしていました。これは在留資格の更新申請に何か影響はあるのでしょうか?


A

SNSからの無料相談。 警察官が臨場して在留カードをメモしたとのことですが、警察官は110番を受けて臨場すると報告のために、いつ、誰が、どこで、何があったのかを記録する必要があります。外国人の取扱いがあれば、その人がオーバーステイではないのかも確かめる必要がありますので在留カードを確認して記録することは通常の業務です。ですので、在留資格には影響しません。相手とトラブルになって事件に発展した場合には影響することがあります。

技術人文知識国際業務 会社員 20代男性
Q

スピード違反で赤切符をきられました。これは交通違反なので犯罪記録には残りませんよね?


A

SNSからの無料相談。 赤切符は青切符とは違い、罰金を払えば「前科」となります。したがって、更新申請時や永住申請の際には犯罪による処分に関する欄は「あり」になります。
☝今後どのように更新していけばいいのかについて有料相談サービスをご利用いただきました。


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