実際にご相談いただいた事例をカテゴリ別に紹介します。
あなたと似た状況のケースを是非参考にしてください。
就労
自分の学歴と現在応募している企業が合っているかわかりません。どうしたらいいでしょうか?
学歴と応募している企業の職種・業務内容を相談者から詳細にヒアリングしたうえで、学歴や職種にマッチした企業かどうか、在留資格の要件に適合するかどうかを判断させていただきました。
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以前に不許可になりましたが、再度日本で働きたいと思っています。就職先は決まっているのですが、許可が出るか不安です。
以前の不許可になった理由について詳細にヒアリング、分析させていただきました。そのうえで現在就職先が決まっている企業へ訪問、ヒアリングしたうえで最適な申請戦略をご提案させていただきました。
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転職と引っ越しをするのですが、退職日までに準備しておいた方がいいこと、やっておかなければならないことについて教えてください。
転職の際には所属機関変更届、住居が変わった場合には、転出と転入、住所変更届を忘れずに行ってください。それぞれ決まった期間内に行わないと入管法の届出義務違反に該当してしまいます。
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永住
日本にまもなく10年居住することになるので、永住申請を考えています。申請する場合にはいつ頃申請すればよいでしょうか?
まずは現在の状況を詳細にヒアリングさせていただいたきました。(税金、年金の支払い状況、年収、出国日数など)
ヒアリングで出国日数の関係で永住申請を今ではなく、少し先に申請した方がいい場合に該当していましたので、今後の申請に向けてのスケジュールを策定、申請に向けての準備事項をご提案いたしました。
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定住者として6年ほど日本に在住しています。永住申請を考えています。高度人材のポイントは70程度なのですが、私はどのように、いつ申請したらいいでしょうか?
まず、定住者からの永住申請は一般的な就労ビザや高度人材からの永住申請とは必要な要件や書類が違います。定住者として6年、納税、年金ともに支払い状況がないのであれば、定住者から永住申請の方法をお伝えさせていただきました。
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帰化
日本に来日してから9年ほどになります。このまま日本で暮らしていきたいので帰化申請を考えています。日本語の能力が心配です。
無料面談において簡単に要件を確認させていただいた後に簡単な日本語のテストをさせていただきました。日本語能力は問題ないとわかりましたので、今後の面談でどのようなことが聞かれるのかについてや、帰化申請で必要な書類、手続き、流れについてご説明させていただきました。
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会社員帰化申請プランにお申込
日本人の配偶者から永住申請を考えています。就労ビザからの永住申請とは違う手続きだと伺ったのですがどのように違うのでしょうか?
無料面談において簡易帰化の要件についてお話させていただきました。また、自営業とのことでしたので、会社の経営状況や現在のお仕事内容についてもお伺いさせていただき、リスク提示と今後の見通しについてお話させていただきました。
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配偶者
日本人の配偶者等で来日しました。来日してからずっと1年の更新です。何故なんでしょうか?
まずは現在の状況を詳細にヒアリングさせていただいたきました。(結婚の経緯、年収、仕事内容など)
ヒアリングで年収が少し不安定という要素が発覚しましたので、決算書を見させていただき、アドバイスと今後の申請プランの策定、経営状況を安定させることをご提案いたしました。
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家族滞在
日本でレストランを経営しております。家族滞在の申請をしたのですが、許可が下りません。自分から補足資料などを入管に提出した方がいいのでしょうか?なぜ許可が下りないのかわかりません。
家族滞在の申請は正式に受理されておりましたが、扶養者の方(経営・管理)が開業したてで、まだ事業が始まったばかりの状態でした。
入管から追加資料の提出要求は来ていませんでしたので、扶養者の方の年収や生活の安定性を見てから家族滞在の許可が出ることが多い旨を伝えさせていただきました。また、扶養者の方更新申請の時期が近かったため、更新申請で生活の安定性を疎明する資料を揃えておくことをお勧めさせていただきました。
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経営管理
経営管理の更新が心配です。新要件にまだ適合していないのですが、現在適合に向けて準備中です。どのように書類を揃えたらよいでしょうか?
事業形態、
現在の要件が不足している点について指摘させていただきました。そのうえで、常勤職員1名の採用状況や職員の日本語能力要件、採用形態、事業が拡大している旨を説明する資料を準備するご提案をさせていただきました。
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